玉置浩二がASKAの薬物逮捕に落胆!TAMAKI and ASKAは結成中止?コンサートでsay yes熱唱の意図は?

置浩二がASKAの薬物逮捕にかなり落胆していたそうです。

玉置浩二とASKAは親交が深く、
お互いのコンサートに顔を出すくらい仲が良いのだそうです。

玉置浩二とASKAは、「TAMAKI and ASKA」を結成して活動する予定で
すでに10曲ほど新曲を作成済みだったとか。

そんな玉置浩二について、

  • ASKAと玉置浩二の関係は?
  • 新ユニット結成の理由は?
  • 玉置浩二にも薬の噂が?性格激しいのは病気?

を調べました。

ASKAと玉置浩二の関係は?

置浩二とASKAはかなり昔から親交があったようです。
1993年に結成したUSED TO BE A CHILDの一員として一緒に曲を出したところから
付き合いが始まっていると見られます。

USED TO BE A CHILDはカールスモーキー石井や小田和正も参加していて
かなり豪華なメンバーでしたね。

youtube動画があったので貼っておきます。

同じ1958年生まれだったこともあり、仲がよく、そこから付き合いが始まっているようです。
ASKAが「一過性脳虚血症」で休養したときも激励の手紙をだしたり、見舞いの花束を送ったりしたそうです。

USED TO BE A CHILDを結成した時期は、
玉置浩二は安全地帯を解散してソロ活動していたが
あまり売れてなかった時期でもありました。

その時に声をかけてくれたことに恩義を感じていたのかもしれませんね。

新ユニット結成の理由は?

置浩二がASKAにコラボを提案したそうです。

薬物問題で活動停止していたASKAが、芸能活動再開の見込みが立っていないことに対してコラボの話を持ちかけたらしいです。

すでに新曲はレコーディング済で10曲ほどの新曲を作成したと言われています。
リリースが決まれば、「TAMAKI and ASKA」結成となり注目されていました。

また、ASKAが薬物で逮捕された後も、自分のコンサートでsay yesを熱唱したりしているようで、
かなりASKA復帰に向けて尽力しているようですね。

ここまで玉置浩二がASKAの復帰に力を入れるのは、
親交が深いこともあると思いますが、USED TO BE A CHILDの時の恩を返す時が来たと思っているからでしょう。

玉置浩二にも薬の噂が?性格激しいのは病気?

置浩二にも薬物の噂がありますが、
その噂との原因は、彼の病気によるものと思われます。

その病気とは双極性障害(躁うつ病)で、調子のいい時と悪い時の差が激しいようです。
そのテンションの高い時が薬物を服用している時に見えるというのが、
噂の元と思います。

青田典子がいつもそばにいるのもこの病気のためだと思います。
その青田典子は、「主婦辞めたい」と発言したようですね。

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